朗読メンバーブログ

朗読ボランティア 「杜の音」 通信 (H28年1月号)  朗読メンバーブログ [posted:2016.01.20]

一昨年の9月から、月1回のペースで朗読ボランティアに伺っている 「ギャラリー杜の音」 1月は大雪警報が出された18日㈪、26名の方が聞きにきて下さり、以下の5作品を朗読しました。 ① 吉野  弘 作 「詩集 幻・方法」 より 「夕焼け」 ② 夏目 漱石 作 「永日小品」 より 「泥棒」 ③ 小野・・・

朗読会 「ライブリーディング ブーケ Vol,3」 ご報告 (長野淳子)  朗読メンバーブログ [posted:2015.12.27]

12月6日㈯ 13時30分から ホテルメトロポリタン仙台 4階 芙蓉において ステージ・アップ 主催の朗読会 「ライブリーディング ブーケ vol,3」 ~言葉をこころの窓にして~  が開催されました。 ステージ・アップではこれまで、様々な楽器の演奏とのコラボレートや朗読劇などを行って参りまし・・・

朗読会 「ライブリーディング ブーケ Vol.3」 お客様からの感想  朗読メンバーブログ [posted:2015.12.26]

12月6日㈯に開催した ステージ・アップ 主催の朗読会 「ライブリーディング ブーケ vol,3」~言葉をこころの窓にして~ に、たくさんのお客様から、感想を頂きました。 今日は、当日皆様から頂いた花束と一緒に、ご紹介いたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・

「ライブリーディング」 に参加させて頂いて (武田博子)  朗読メンバーブログ [posted:2015.12.25]

今回私に 「マレーン姫」 を語る機会を与えて下さったことに感謝いたします。 実はこの 「マレーン姫」 は、いつかどこかで語りたい・・・とず~とあたためていた作品でした。 今回初めてのお披露目になったわけですが、先生のご指導の元 私が持っていた 「マレーン姫」 のイメージが生き生きと、よりリ・・・

「朗読会」 に参加して  (小笠原清子)  朗読メンバーブログ [posted:2015.12.24]

12月6日日曜日の朝、玄関のドアを開けると空気が澄んでいて...... 『冬の匂いがする...』 と心のなかでそう思って...... 透き通る冬の空気をいっぱい吸い込んで......会場へ向かいました。 私は、大橋鎮子さんのエッセイ 「ステキなあなたに」 の中から、「こどもの遊び場」 と 「・・・

『ライブリーディング ブーケ vol.3』 を終えて (吉田睦美)  朗読メンバーブログ [posted:2015.12.23]

この度 「ライブリーディングブーケ Vol.3」 に参加させて頂いた事  長野先生をはじめ出演者の皆様、スタッフの皆様に心から感謝しています。本当にありがとうございました。 今回、私は大橋鎭子さんのエッセイ 「すてきなあなたに」 の作品を朗読する事になりました。 お話しを頂いた時には Vol.2 に・・・

「ライブリーディング ブーケ」 に参加させて頂いて (林裕貴子)   朗読メンバーブログ [posted:2015.12.22]

『エッセイ』 を読むこと~ それは私にとって初めての挑戦でした。 著者が書いた内容に共感し、それを自分の声に乗せて聞いている方に語るように伝える。 それがなかなか掴みきれなくて、苦労しました。  長野先生から 『目の前のお友だちに話す様な気持ちで心を込めて』 といった、具体的なご指導・・・

「ライブリーディング ブーケ Vol,3」 に参加して (早坂ふく子)   朗読メンバーブログ [posted:2015.12.21]

ステージ・アップの朗読会、3回目の出演。 今回は 「赤毛のアン」 の翻訳者として知られる村岡花子さんの童話 「黄金の網」 を読むことになりました。 長野先生から 「村岡花子さんになって読んで」 と言われ、村岡花子さんになるとはどういうことかを考えました! 彼女は一粒種の最愛の息子さんを亡くされ、・・・

「ライブリーディング」 に参加して (「口紅のとき」 18歳)   朗読メンバーブログ [posted:2015.12.20]

昨年の朗読劇 「悪女について」 に続いて、2回目の出演。 今回は、角田光代さんの短編小説 「口紅のとき」 を、リビングの講座の仲間3人で読みました。 この作品には、一人の女性の人生の折々に登場する1本の 「口紅」 を通して、 その女性の生き方が描かれています。 私は、「18歳」 の高校・・・

「ライブリーディング」 に参加して (「口紅のとき」 38歳)   朗読メンバーブログ [posted:2015.12.19]

「ライブリーディング ブーケ」 2回目の出演となる今回は、 角田光代さんの短編小説 「口紅のとき」 を、リビングの講座の仲間3人で読みました。 この作品には、一人の女性の人生の折々に登場する1本の 「口紅」 を通して、 その女性の生き方が描かれています。 特に今回は、1人の女性の人生の18歳・3・・・

Page: <<前の10件  6 < 7 < 8 < 9 < 10 < 11 < 12 < 13 < 14 < 15 < 16