朗読メンバーブログ

朗読ボランティア 「杜の音通信」 (H31年3月号)  長野淳子 [posted:2019.03.25]

平成26年の9月から、月1回のペースで朗読ボランティアに伺っている 「ギャラリー杜の音」 平成31年3月は、以下の4作品を朗読しました。 ① 川端  誠 :作 「落語絵本」 より 「まんじゅうこわい」 ②「子どもとよむ日本の昔ばなし」 より 「花さかじい」 ③ 向田 邦子 :作 「男どき女どき・・・

「八重洲朗読会」 に出演しました!  長野淳子 [posted:2019.03.20]

東京駅から徒歩5分。 八重洲ブックセンターの8階イベントスペースで、奇数月の土曜日、午後3時から開催される 「八重洲朗読会」 回を重ねて 113 回目 を迎えた3月、トップバッターとして出演させて頂きました。 当日は、天気予報の 「雨」 がはずれて、薄日のさす穏やかな一日。 開演前からお客様の列がで・・・

朗読ボランティア 「杜の音通信」 (H31年2月号)  長野淳子 [posted:2019.02.20]

平成26年の9月から、月1回のペースで朗読ボランティアに伺っている 「ギャラリー杜の音」 2月は、以下の3作品を朗読しました。 ① おざわ としお :再和 「日本昔ばなし」 より 「仙人のおしえ」 ② 安房 直子 :作 「初雪のふる日」 ③ 角田 光代 :作 「彼女のこんだて帖」 より 「豚柳川で・・・

朗読ボランティア 「杜の音通信」 (H31年1月号)  長野淳子 [posted:2019.01.30]

平成26年の9月から、月1回のペースで朗読ボランティアに伺っている 「ギャラリー杜の音」 平成31年1月は、以下の5作品を朗読しました。 ① 「まんが日本昔ばなし 」 より 「十二支の由来」 ② かこ さとし :作 「むかしばなしのほん」 より 「でんせつ でんがら でんえもん」 ③ 川端  誠・・・

3月16日 ㈯ 「八重洲朗読会」 に出演します!  長野淳子 [posted:2019.01.20]

東京駅から徒歩5分。 八重洲ブックセンターの8階イベントスペースで、奇数月の土曜日、午後3時から開催される 「八重洲朗読会」 毎回4名の会員が、15分程の様々なジャンルの作品を朗読します。 ☆ 月 日 : 2019年 3月 16日 ㈯ ☆ 時 間 : 15:00~16:30 (開場 14:30)・・・

朗読ボランティア 「杜の音通信」 (H30年12月号)  長野淳子 [posted:2018.12.20]

平成26年の9月から、月1回のペースで朗読ボランティアに伺っている 「ギャラリー杜の音」 12月は、以下の5作品を朗読しました。 ① おーなり 由子 :作 「ことばのかたち」 ② 岡山県の民話より 「夢見小僧」 ③ 角田 光代 :作 「彼女のこんだて帖」 より 「かぼちゃの中の金色の時間」 ④ ・・・

朗読劇 「とりつくしま」 ~彼女の思いを言葉に乗せて~ (Kiyoko)  Kiyoko [posted:2018.11.30]

10月28日 ㈰ せんだいメディアテーク7階 スタジオシアター にて ステージ・アップ主催 朗読劇 「とりつくしま」 を上演しました。 空は深くすみわたり、野山も秋景色となる頃でした。 当日は、お忙しい中多くのお客様にお越しいただきました。 また皆様から、温かいメッセージやきれいなお花など、た・・・

朗読劇 未知へのチャレンジ!   (宮崎幾野)  朗読メンバーブログ [posted:2018.11.29]

10月28日㈰ ステージ・アップ主催の朗読会に、出演しました。 昨年に続き、2回目の参加でしたが、今回はなんと 「朗読劇」 お芝居をすることを苦手に生きてきた私にとって 「朗読劇」 は未知のスタイルでした。 私の役は、中学生の息子を残して、病気で亡くなった40代の母親。 私は死んだ、らしい。それだけ・・・

「すでに来年の開催が待ち遠しいです」 ~あれから一年~ (奥村志都佳)  朗読メンバーブログ [posted:2018.11.28]

思えば、昨年の11月に 「朗読」 の世界に出会い、翌12月に行われた ライブリーディング 「ブーケ」 で受付として裏方で関わり、 初めて観る 「朗読」 の世界と、演者の皆さんのすばらしさに感銘してから約1年。 まさか自分がこのステージに上がることになるとは、思ってもいませんでした。 初舞台でいただ・・・

切ない&面白い 「くちびる」 を目指して  (三浦由子)  朗読メンバーブログ [posted:2018.11.27]

ステージ・アップの朗読会 は、今回で 三回目 の出演でした。   今回の 「くちびる」 は、憧れの先輩が使う 「リップクリーム」 になって、好きな先輩を見守る「女子高校生」 「心残りは、むちゃくちゃある。だって、あたし、まだ16歳だったんだよ!」 「心残りをたった一つにしぼれと言われたら・・・

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